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ロゴは時代に合わせて

Posted by on 2011年9月21日

ヴィトン、シャネル、SONY、ナイキなど。

認知度のある会社は、その会社名を聞くと

ブランド品とか、CHANELマークとか、プレステとか、オレのAIRとか

人それぞれに何かイメージを持つものです。

この、人それぞれが見たり聞いたりした際に思い起こすイメージが、

ブランドというもので

その企業が、商品や広告など様々な知覚コミュニケーションで

築き上げてきたイメージの総和でカタチづくられています。

ブランドには、ひと目惚れもありますが

基本的には、知ってもらう覚えてもらう触れてもらうという

接触機会の積上げが必要であり、

ブランドをその人の中に一朝一夕につくることはできません。

ブランドの確立には、

「その名前をユーザーが見たり聞いたりした際に想起するもの」を

継続的に構築し続けていくことが重要であり

商品やサービスでの顧客満足の提供に加えて、

広告や広報、CSRなどで、

グッド・インプレッション(好印象&高印象)を構築し続けなければなりません。

そしてブランド構築の基点となるのが、ロゴ。

ユーザーとブランドのイメージをつなげる(ブリッジする)のは、

会社名や商品(商品シーリズ)のロゴであり

これを覚えてもらいイメージを刷り込んでいかなければなりません。

ゆえにロゴはとてもとても大切な存在です。

ロゴは、あなたの会社とユーザーをつなげる道しるべであり

ブランドを構築するなら、ロゴにイメージを刷り込んでいかなければならないのです。

さて、御社のロゴは、御社のイメージにあっていますか?

創業以来のままになっていませんか?

ロゴには、オリジナルであることに加えて、時代にあわせて変化させていくことも大切なのです。

以下のようにブランドロゴは、時代にあわせて、アップデートされています。

さて御社のロゴは、いかがでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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