「青春は愛と革命」は、亡くなった瀬戸内寂聴さんのコトバ。
「俺は本気で革命を起こそうと思ってるヤツとしか仕事はしない」は某クリエイティブディレクターのコトバ。
広告制作会社に4社勤め、最後の会社は会社のNo.2として、人事や経営も経験してきた村松は、よくいる制作者ではありません。「本気な依頼に本気になります」とか「愛のない仕事は好きではありません」とか青臭いことも言っておりますが、ビジネスや経営のこともお話しいただければ、それを理解した上で仕事に取り組みます。
社長の傍にクリエイティブディレクターといわれますが、10年以上のおつきあいとなる社長(今は会長)もいらっしゃいます。
ただ、いい加減な対応の仕事は好きではないのは確か。というのはこちらはいつも全力投球なのに、投げたボールが戻ってこないでは、やりがいがないからです。